2014年10月16日

宣戦布告

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「名古屋セミナー 01/10/2014」にコメントがありました。 http://tom.livedoor.biz/archives/52174613.html#comments -- Posted by newzealand email: URL  : IP   :126.91.90.25  お前のような奴に生きるしかくはない 病気に甘えて何をいってもいいと勘違い そのくせ自分を少しでも否定されるとまるでガキのように相手を攻撃 お前の病気のせいで、まわりの人間がどれだけ不愉快かを理解していない ああそうか、お前の脳内では自分は病気で苦しんできたから、他人に不愉快な思いをさせてもそれは当然の権利となっているんだったな まるでどこかの先住民と同じだ(笑)  お前みたいに、独りよがりの長い駄文を書いて)悦に浸る趣味はないから、もう書かないけど  お前に生きるしかくはない

 

こーいうの、書いている人の心ってどれだけ曲がってるんだろうな、ある意味可哀想である。また同時に自分が書いた事が世間に晒されるって考えてないのだろう。個人名を入れてないだけましだけど。

 

けど晒します。これが僕のやり方です。喧嘩上等です。

 

自分の正体を隠して影から他人の足を引っ張る奴は人間とみなしませんので縁日の馬鹿者小屋、じゃなかった化け物小屋の見世物「親の因果が個に祟りー」って奴で化け物として晒します。

 

今後もぼくは何かあれば世間に晒してお客様の客観的な判断に期待します。

 

今までそうやって、例えば2004年のインターンシップ事件で大手メディアで叩かれたりトラブルがあった時も移民局と労働局相手に喧嘩して勝ちましたがその時も結局はすべてを公開してお客様の協力を頂いて乗り切りました。

 

当時どこの留学会社もインターンシップを取り扱ってたのですが当社が記事に書かれるとすべての留学会社がインターンシップを一斉にウェブサイトから削除して、当社の濡れ衣が晴れて販売を再開するとまたもすべての留学会社が後追いで再開するって情けない話でしたが(笑)。

 

このインターンシップ事件の背後にいたのはクライストチャーチの労働組合である。彼らは自分がまともに働きもせずにカネと休みばかり要求してクライストチャーチに当時あった工場などが次々と撤退していった。

 

そしたら今度はホテルで働いて頑張ってワークビザを取ろうとしていた日本人を騙して新聞ネタにして挙句TVまで乗り込んで取材させた。その目的はよく働く日本人を追い出して自分たちの天下、既得権益を守ろうとすることだった。

 

何でこいつらこんな事仕掛けて来るんだ、自分たちの既得権益守りたいだけじゃないか。もっと人を自由にさせろよ、お前らって結局労働貴族、まじめに働く会社と労働者にたかる寄生虫じゃねーか、彼らに寄生して血を吸って宿主が死んだらまた次に行くよな卑劣な連中こそ無産階級だ。ほんっとに腹がたちました。

 

そんな時「tomさん仕方ないよ、世の中にはそんなちくる輩もいるけどtomさんやってることは間違いじゃないよ」そうやっていつも結局はお客様が助けてくれました。

 

ぼくがやってることが「生きるしかくがない」のかどうか、堂々とやりましょう。けどあなたは何をやってるのですか?

 

表に出てこなければ議論にもならないので、このブログを読んでるようなので自分の名前を出して表に出てきてくださいよ。まさか闇討ち専門じゃないでしょうね。

 

Aucklandに限らずだが日本人社会ってのはほんっとに足の引っ張り合いが大好きだ。自分は何も出来ず何もしようとせず、けど他人が何かするのはむちゃくちゃ頭にくるようでこんな下らん書き込みをする。あのさ、今日はランギトト山も視えてるんだけど、他にすることないの?てか友達いないの?

 

まあいいんだけど、今後喧嘩を売ってくる人間は相手にしますよ。いい加減頭を下げるだけの事はもうやめだ。下げた頭を叩かれるような真似をされて黙っているってのは僕の辞書にはありません。



tom_eastwind at 09:15│Comments(0)TrackBack(0) 諸行無常のビジネス日誌 

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